スーパーフード LINE-UP

『ゴールデンベリー』40g入り

インカ帝国の黄金ベリー『ゴールデンベリー』

ゴールデンベリーは、ペルー原産のナス科ホオズキ属の多年草植物の果実です。インカ帝国時代の食生活に欠かせない栄養源であり、貴族の間では非常に人気があったといわれています。
ペルーでは、優れた健康食材のひとつと評されています。

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『マカ』30g入り

アンデスハーブの女王『マカ』

マカ(MACA) の由来について、先住民の言語(chibcha語)でマカの「マ(MA)」は、高地、高所、を意味し、「カ(CA)」は、高み、傑出、強壮に優れた食べ物、といった意味があると言われています。
マカは、約2,000年以上前の古来から、アンデスの人々の栄養と子孫繁栄のために利用されてきました。

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『キヌア』200g入り

アンデスの聖なる穀物『キヌア』

キヌアは、ペルーのチチカカ湖周辺原産のアカザ科の一年草植物で、古くインカ帝国の人々の間で主食として利用されてきました。インカの人々にとってキヌアは主要な食料であるとともに、宗教上の重要な作物であったため、彼らはキヌアを、“chisiya mama(母なる穀物)”と呼んでいました。

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『アマランサス』200g入り

アンデス貴族の穀物『アマランサス』

中南米原産のアマランサスは、ヒユ科ヒユ属(アマランサス属)の一年草植物で、およそ5000年から7000年前より現地の人々により栽培されていました。また、アステカ、マヤ、インカの3大文明の栄えた各地域において、宗教的あるいは皇帝に献上する年貢としても重要な作物でした。

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『ホワイトチアシード』80g入り

アステカ文明の秘められた種『ホワイトチアシード』

チアシードは、シソ科アキギリ(サルビア)属の植物の種子です。
主に、メキシコなど、アメリカ大陸の中央にある地域が原産地です。
古代アステカでは、大さじ1杯のチアシードと水をとるだけで、1日元気に過ごせるほどの栄養価があると言い伝えられてきました。当時は法定貨幣として扱われ、また、アステカとマヤの王の墓ではチアシードがともに埋葬されており、重要な産物であったことがうかがえます。

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